イーダ イーダ

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MESSAGE

代表メッセージ

このたび、弊社は創業20周年を迎えることができました。
これもひとえに、長年にわたり支えてくださった皆様のお力添えがあってこそと、
心より感謝申し上げます。

思い返せば、創業当初は手探りの連続でした。
試行錯誤を重ねながら、一つひとつのご縁を大切にし、お客様の声に耳を傾け、
共に歩むことでここまで来ることができました。

日々の業務の中で、皆様からいただいた信頼や温かい励ましのお言葉が、
私たちの支えとなり、成長の糧となりました。
地元の店舗の店主の皆様には、地域と共に発展する喜びを教えていただきました。
企業の代表者やご担当者の皆様には、新しい挑戦への勇気と、
技術の進化に対応する大切さを学ばせていただきました。
こうして培われた経験の一つひとつが、今の弊社の礎となっています。

しかしながら、私たちはこれで満足することなく、さらなる成長を目指し、
より一層お役に立てるサービスを提供してまいります。

時代が変わっても、皆様の良きパートナーであり続けることができるよう、
誠実な姿勢を貫き、価値ある提案を続けていく所存です。

20年という節目に立ち、改めて皆様への感謝の気持ちを胸に刻みながら、
これからもより深い信頼関係を築いてまいりたいと願っております。
今後とも変わらぬご愛顧のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。

代表取締役

杉田裕司

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SPECIAL PROJECT

20周年特別企画

01

【DXPO名古屋25】
営業・マーケDXPOへ出展

会場 :
ポートメッセなごや 第1展示館
日時 :
6月12日(木) 9:30-17:00
6月13日(金) 9:30-17:00
DXPO名古屋25 公式サイト

02

20周年記念ECサイト
「idanic(アイダニック)」
オープン

idanic(アイダニック)は皮肉(ironic)から生み出された造語。業界のあるあるや、社会のネガティブを笑いに変えれたらいいよね。そんな着想でグッズを作っています。

idanic ECサイト

03

20周年を記念した
イーダ限定グッズを
制作中

一部DXPO名古屋25にて無料配布予定なので、ぜひお立ち寄りください!

一部紹介

イーダ

マグネット

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HISTORY

イーダ20年間の歩み

2005

5月
無料情報誌Quun(キューン)創刊、9万部を発行し西三河全域に配布
6月
西三河のお店を集めたショップポータルサイトを公開
10月
自社開発のWEB更新システム「Web Director」をローンチ

2006

11月
無料情報誌からWebマガジンへリニューアル、紙からWEBへの転換
12月
西三河情報サイトQuunShopBankを公開

2007

2月
オリジナルCSM「Web Director」の廉価版をローンチ
12月
WEBマガジンQuun.netをリニューアル

2008

6月
西三河情報サイトQuunShopBankをリニューアル
12月
動画共有サイトQuunCMBankをリリース

2009

1月
iPhone3G向けにQuunMobileをリリース
4月
自社用スマートフォンアプリの開発をスタート
5月
スマホ向け脱出ゲームESTAPをリリース

2010

1月
企業向けのCSMパッケージをローンチ
5月
西三河情報サイトQuunShopBankをリニューアル

2011

1月
スマートフォン&タブレットのアプリケーション受託開発をスタート
4月
スマートフォンアプリPinBooをリリース(iOS & Android)

2012

5月
脱出ゲームDOOORSのAndroid版をリリース
11月
脱出ゲームGAROUのAndroid版をリリース

2013

3月
脱出ゲームRuinsのAndroid版をリリース
5月
脱出ゲームDOOORS2のAndroid版をリリース
11月
脱出ゲームKALAQULI-RのAndroid版をリリース

2014

9月
LINEスタンプ「セニョールとセニョリータ」をリリース
11月
旧社名のパワーソース公式サイトをリニューアル
12月
生理学研究所より受託開発の脳トレスマホアプリ「せいりけんチャレンジ」リリース

2015

5月
受託開発したスマホアプリの事例紹介サイトを公開
12月
新規事業としてレディースアパレルのブランドNoirRoseをローンチ

2016

1月
NoirRoseの海外買付及び海外生産を開始
2月
NoirRoseのECサイト&楽天市場への出店を開始

2017

3月
岡崎市柱4丁目に本社移転
4月
(有)パワーソースから(株)イーダへ社名変更
IDA公式サイトを公開
6月
新規事業ブランディングコンサルをローンチ

2018

1月
地元企業とのコラボにより鉄雑貨ブランド「GRAVIRoN」をローンチ
6月
IDAがIT補助金のベンダーとして登録
10月
ECプラットフォームのShopify導入しECサイト構築を拡大

2019

5月
社内通貨コミュニケーションアプリC-COINをローンチ
6月
地元行政からの受託開発を開始
7月
GRAVIRoNがデザイン系WEBメディア「MdN」に掲載される
8月
自社スマートフォンアプリ「脳トレSTAP」をリリース
9月
GRAVIRoNが読売新聞9月4日号で紹介される

2020

1月
新たな自社CMS「WEBER」をローンチ
4月
コロナ禍向けにビデオチャットアプリiii-TVをローンチ
8月
汎用性顧客管理システムをローンチ
10月
RPAなど自動化ツールのローンチ
12月
地元小中学生の作品展「おかざきッズ」WEB版を教育委員会から受託及びリリース

2021

1月
岡崎商工会議所・岡崎ものづくり推進協議会オフィシャルサイトをリリース
3月
本社を岡崎市矢作町へ移転
6月
自然科学研究機構 生理学研究所 神経ダイナミクス研究部門 ブランドプロモーション実施
8月
製造業の現場向けアプリケーションの受託開発の本格化
9月
オリジナルブランドGRAVIRoNがTV番組「ひるおび」にて紹介される
10月
経済産業大臣(萩生田光一:当時)より情報処理支援機関認定
11月
岡崎市伝統工芸企業とのコラボ「monosash-project」にて、KOUGEI EXPO 出展

2022

5月
岡崎商工会議所観光土産企画「コラボレーション 岡崎土産」にて地域企業とコラボ製品発表
6月
WEBサイト及びシステム開発の制作実績が600件を超える
7月
岐阜女子大学デザイン科の非常勤講師としてIDAデザイナーを派遣開始
FM Aichi807にて、THE ALFEEの高見沢氏がGRAVIRoNを紹介
9月
名鉄百貨店本店の催事「東海の美力」にGRAVIRoNを出展

2023

2月
岡崎商工会議所主催IT講座セミナーでIDAのディレクターを講師として派遣
4月
岡崎市観光協会より受託開発したECモール「おかふる」をリリース
5月
岡崎商工会議所主催ものづくり岡崎フェアの事前講演にIDAディレクターを派遣
10月
西尾モノづくり経営研究会の講演にIDAディレクターを派遣
11月
岡崎商工会議所主催の創業塾へIDAディレクターを派遣

2024

3月
豊橋技術科学大学大学院研究室より制作依頼を受託
4月
西尾モノづくり研究会より「製造男子カレンダー」の制作とブランドプロモーションを受託
7月
幸田町とトヨコンロジスティクスとのコラボふるさと納税トラックのラッピングデザインを受託
東海理化Smart Craft株式会社の音羽工場エントランスデザインを受託
9月
愛知100選(地域を代表する100の企業)にIDAが選出される

2025

2月
IDAが無事に20周年を迎える

今後はこの20年以上の発展と貢献を目指します

VISION

未来へのビジョン

未来への歩み 〜次の10年、そしてその先へ〜
20年という節目を迎えた今、私たちは改めて未来へのビジョンを描いております。
これまでの歩みを支えてくださった皆様への感謝を胸に、
次の10年、そしてその先の未来へと、さらなる成長を遂げることを目指します。

世の中の変化は、加速度を増しています。
テクノロジーは日々進化し、新しい概念や価値観が生まれ続けています。
その変化に遅れを取ることなく、むしろ先駆者として、最新の技術や情報を積極的に取り入れ、
より高度なサービスを提供することこそが、私たちの使命です。
私たちはこれまで培った経験と信頼を礎に、
時代に即した最善の解決策を皆様にお届けできるよう、常に学び、挑戦し続けます。

しかし、どれほど技術が進化しようとも、
企業の根幹を成すのは「人」であり、「信頼関係」です。
私たちは、お客様の想いに寄り添い、共に成長し続けるパートナーでありたいと考えています。
これまで以上にクライアントの皆様とのつながりを大切にし、
どんな時代の変化の中でも、変わらぬ誠意をもって対応いたします。
また、会社を支えてくれるスタッフ一人ひとりの成長なくして、企業の発展はありません。
働く環境をより充実させ、個々の力が最大限に発揮できる場を整えることで、
会社全体の力をさらに高めていきます。
技術を磨き、人を育て、組織としての結束を深め、全員で理想の未来を築いていく。
これがイーダの掲げる新たな指針です。

そして、地元に根ざしながらも、最先端を走る企業であり続けること。
それが、私たちが目指す未来の姿です。
地域の発展と共に歩み、地元の企業や店舗の皆様がより輝けるようなサポートを提供し続ける。
革新と信頼、その両輪を持って、これからも前進してまいります。

次の10年、そしてその先の未来へ。
変わらぬご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

イーダ

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